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2009.03.24 Tuesday | by スポンサードリンク

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ほんなのは夢とは言わんよ 自分のことでないと夢にしたらあかん

2009.01.31 Saturday | by 武田(仮)
 本屋大賞が存在しているのならば、
漫画大賞が存在している。

今年の最終選考にのこった中で私がよんでいるのは、
「三月のライオン」と「ちはやふる」
三月のライオンはハチクロの作者で、将棋の話。
ハチクロでも思ったけど、
人物の屈折や挫折を表現するのがうまいね、この作者。

ちはやふる。
昔から好きな末次由紀先生の漫画。
正直かなり嬉しい。
過去に盗作問題とかあって色々あったけど、
こうやってまた漫画を描き続けてくれていて本当にうれしい。
今回は高校生の百人一首の話なんだけど、本当末次先生らしい作品。
siliverのようなまっすぐさがあるかな。
読みだすと、もうちょっと頑張ろうって気持になれる。
今回のブログ題名は、このマンガのタイトルです。

大賞、どちらかがはいるといいね。

でもだからこそ 今を生きることにした

2008.03.30 Sunday | by 武田(仮)
今週の「リアル」かなりよかった。
そして、一つの頁の絵に鳥肌。
絵の技術どかではなく、その構図かな。
たった一枚の絵で主人公のの現状や気持ちを表現できる、
何より、そういう構図をひらめくのが凄いな。
やっぱりそう言う人がプロなんだろうね。
というわけで、リアル読んでいる人はどのシーンをいっているか考えてみて

ちなみに題名はリアルの台詞だけど、
今週号とは関係ないです。
あしからず。

出張にきていると、
コンビニがあまりないので、
立ち読みする量が減ったのですが、
それもやっぱり漫画はやめられません。

出張といえば、
G.Wは出張で東京に行くことになりました。
誕生日は、上司と仕事に囲まれて終わりそうです。
まぁ、予定のない子なので、いいかなっておもうです。

氷壁

2007.01.08 Monday | by 武田(仮)
氷壁を呼んでいるけど、中々すすまないよ〜〜
やっぱり本は相性なきがする。
でも頑張って読もう。

鉄コン筋クリート

2007.01.03 Wednesday | by 武田(仮)
鉄コン筋クリートと聞くと、
浦安鉄筋家族を連想してしまうのは、
私だけでしょうか?

鉄コン筋クリート読んだこと無いんですが、
おもしろいのですか??

人間というのは、その人にしか果たせない使命というものがある

2006.12.21 Thursday | by 武田(仮)
最近読んだ本
・水曜の朝、午前三時
・暗いところで待ち合わせ
・エイジ
・神様から一言
・使命と魂のリミット

全部の感想を書くのはできないので。
一番ヒットだった「使命と魂のリミット」について書きます
今度時間があれば、他のもかけたら書きます

「使命と魂のリミット」は東野圭吾の最新刊です
(ファンの間ではこの題名不評らしい)
ネタバレにしますので、本書を読みたい方は気をつけてください。
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ビタミンF

2006.12.07 Thursday | by 武田(仮)
先日帰省する際、新幹線とスーパー日立の中で
「ビタミンF」を読破した。
短編集です。
一つ印象に残った作品があるので、
その話を使いながら思ったことを書きます

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ショーグンと呼べ

2006.12.01 Friday | by 武田(仮)
20世紀少年映画化だって

これはどうでしょうね
内容が映像難しいのと、ファンが熱狂的なのとか踏まえると、
多分公開と同時に大バッシングなきがする

君に届け

2006.11.08 Wednesday | by 武田(仮)
ダヴィンチで、これから人気でる漫画として、「君に届け」がクローズアップされてた!
私も大好きな漫画。
なんとなく先取りした気分ですよ〜!
先見の目ってやつですよ〜〜

流星ワゴン

2006.10.31 Tuesday | by 武田(仮)
週末に、重松清作の流星ワゴン読破
相変わらずの感想文を書きます
こういう感想文は自己満足な気がするけど、
ひとまず文章を書く練習になるのでお付き合いください。

あらすじとして、
人生に疲れた主人公が、不思議なワゴンにのった。
そのワゴンは時空を超えるワゴンで、
人生の岐路になった場所へ主人公を連れて行ってくれる。
果たして、主人公は人生をやり直せるのか!?
って感じです。

柴田理恵さんが号泣したっていう本です。

こっからはネタバレかも・・・。

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一度くらい間違ったこと、ちゃんとしてみる

2006.10.22 Sunday | by 武田(仮)
今度映画になる作品の原作、吉田修一作「7月24日通り」を読みました
著者の作品は、「東京湾景」「パレード」に続き3作目。
なんか読む作品によって本当に印象が変わる。
同じ作家とは思えないかも。
個人的には吉田修一作品の中で、一番気に入りました(って、3作品だけなのに)

しかも映画のあらすじというか、噂と全く違う気が・・・。
だって、映画にきまたとき「逆電車男」って言われた気がする。
HPもみたけど、絶対違うよ、あれは。
だってコメディーってかいってあったw

ここからはネタバレです。
これからこの本を読みたい人。映画見たい人。気をつけてください
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